交通事故

交通事故に関する様々な問題・疑問についての情報を下記にまとめました。
どうぞご参考にしてください。

 

また、より詳しい内容は交通事故専門ホームページ『交通事故被害者相談室』をご覧下さい。


図3.png

 

弁護士に相談するべき交通事故

交通事故後,保険会社との間でいったん示談をすると,示談書で定められた金額以上の請求権は放棄するとの条項が定められるのが通常です。ですので,それ以上の金額をその後取得できないのが原則です。
                                                 ⇒詳しくはこちら

高次脳機能障害

交通事故後に医療機関により撮影されたCTやMRIの画像所見上,明確な脳の損傷が発見されないけれども,被害者の記憶力や注意力の低下が生じることもあります。しかし、十分な被害者の救済が受けれない場合もあります。
                                                 ⇒詳しくはこちら

損害賠償の現実

当事務所に相談に来られる方からよく聞く声として,「相手方保険会社や相手方弁護士から示談の提案書が送られて来たけれど,その見方が分からない」というものがあります。そこで,示談の提案書に関する注意点をご説明いたします。
                                                 ⇒詳しくはこちら

行政書士との違い

行政書士は,他人の依頼を受け報酬を得て,官公署に提出する書類や事実証明に関する書類を作成すること等を業としています。交通事故の損害賠償に関しては,行政書士は保険会社に対する請求書の作成作業の担当が多いと思われます。
                                                 ⇒詳しくはこちら


交通事故の目次はこちら

1.弁護士に相談するべき交通事故 2.高次脳機能障害     3.損害賠償の現実
4.行政書士との違い

     

 

弁護士法人ラグーン TEL 083-234-1436 

お気軽にご連絡ください。弁護士が親身になって対応させていただきます。
※スケジュールの関係上、お電話でのご相談は実施しておりません。ご予約のみとさせて頂いております。

弁護士紹介  ■事務所紹介  ■弁護士費用  ■アクセス  ■相談実績

 


下関の弁護士 弁護士法人ラグーン
〒750-0006 山口県下関市南部町2-7 
TEL 083-234-1436 / FAX 083-234-1493 
受付時間 平日:9:00~18:00 土曜日・日曜日・祝日:10:00~16:00

Copyright © 2013 LAGOON LEGAL CORPORATION  All Right Reserved.